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お知らせ 

省エネ住宅ポイント制度(エコリフォーム)受付終了しました。 

省エネ住宅ポイントの申請受付が平成27年10月21日をもちまして終了しました。
なお、ポイント申請済みの方は商品交換受付は平成28年1月15日必着で終了いたします。

詳しくは省エネ住宅ポイント事務局までお問い合わせください。
省エネ住宅ポイント住宅事務局
豊中市 復興支援 住宅エコポイント対象工事

写真は前回復活した「復興支援・住宅エコポイント」対象のガラス交換工事をさせていただいた時です。
メインのお部屋、全ての窓ガラスをアタッチメントペアガラスに交換し、日差しが強いお部屋に遮光遮熱効果のあるLow-Eペアガラスを入れさせていただきました。



お問い合わせは下記のフォームからどうぞ

お名前
郵便番号 半角入力:例 012-3456
ご住所 
電話番号 半角入力:例 0123-4567-8901
E-Mailアドレス 半角入力
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なお、同業者の方のお申し込みはお断りしております。予めご了承ください。

復興支援・住宅エコポイント被災地以外の予約受付終了! 

以前からお伝えしておりました「復興支援・住宅エコポイント」につきまして
被災地以外の地域を対象とする予約申し込みの受け付けが7/4(水)9:00到着分をもって受付終了したと発表がありました。

詳しくはこちらをご覧ください → 「復興支援・住宅エコポイントホームページ」



復興支援・住宅エコポイント:住宅エコポイントの再開! 

政府は10月21日の閣議で「平成23年度第3次補正予算案」が閣議決定され、住宅エコポイントの再開が位置づけられました。

・住宅エコポイント制度の再開で国土交通省・環境省合わせて約1450億円、
・省エネ住宅に限定した「フラット35S」の金利引き下げ幅の拡充で159億円
・住宅等のゼロ・エネルギー化を推進する先導的プロジェクトに対して10億円
・「木のいえ整備促進事業」の被災地の別枠事業確保として50億円等が盛り込まれています。

住宅エコポイント制度にあたっては、一部内容が見直されています。
エコリフォームについては、省エネ改修(バリアフリー、省エネ設備設置含む)に、関するポイントの発行上限額30万ポイントは変わりませんが、エコリフォームと耐震改修を実施する場合、別枠で15万ポイントを加算する。(最大45万ポイント) また、リフォーム瑕疵保険に加入することで、一律1万ポイントの発行が追加となりました。(省エネ改修上限の30万ポイントの範囲内)

※これ以外の詳細は決定次第また当社ホームページでもお知らせ致します。
※現在の詳細はこちら → 「住宅エコポイント再開について」



「フラット35」優遇申請前倒し! 

国交省は「フラット35」の1%金利優遇を当初の予定2011年12月末日から、9月末日までに短縮するとの発表がありました。
当初2年間継続とのことでしたが、非常に利用者が多く、予算6235億円をほぼ使い切る状況になっているようです。
「9月末まで」という言葉が先走っているのですが、9月末までのローン申込が1%の対象になります。
つまり、フラット35Sの申込を今年の9月末まで申込をしておけば、着工は10月でも11月でも、来年の10月でも1%の対象になります。

※ただし、買取仮承認(審査OKの通知書)が発行されてから、2年以内に完工し、融資が実行される必要があります

「9月末までに着工」,「9月末までに完工」ではありません。



復興支援・住宅エコポイント:住宅エコポイント対象工事期間の短縮のお知らせ! 

住宅エコポイントは制度開始以来、当初の想定を大きく上回るたくさんの申請をいただき、「環境対応住宅の普及」という制度の目的が早期に達成される状況となってきています。
このため、ポイントが発行される工事の対象期間を5ヶ月間短縮することとなりました。
皆様におかれましてはご理解をいただきますようお願いいたします。

≪変更前≫平成23年12月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事

≪変更後≫平成23年7月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事

平成22年1月28日以降に工事が完了したものに限ります。ただし、窓や外壁等の断熱改修と一体的に行う住宅設備の設置工事は、工事着手※2が平成23年1月1日以降の工事のみ対象です。
※2ポイントの発行対象工事を含む工事全体の着手
.

ポイント申請期限及び交換期間は変更ありません。

※この他詳しくはこちらをご覧ください。 → 「住宅エコポイントホームページ」