マスコミ
「特集 家業は私が守る」嫁と娘の奮闘記 日本商工会議所 ビジネス情報誌「石垣」10月号
先日、日本商工会議所が発行しているビジネス情報誌「石垣」の取材をうけました。
特集「家業は私が守る」 嫁と娘の奮闘記というコーナーで紹介していただきました。
改めてこれまでの日々を振り返りながらお話をさせていただきました。
一時は、主人の引いたレールの上を歩こう!と思ったこと。
頼りないばっかりにスッタフに不安な思いをさせたこと。
現場に行ったら、ただのおばちゃんと思われていたこと。
私だから出来るかも!を見つけた時のこと。
仕事と子育てのことで葛藤していることなどなどお話させていただきました。
「同性の強みを生かし、働く女性に照準」日経ホームビルダー2007年2月号
住宅建設技術者むけに発行されている業界情報誌
"日経ホームビルダー(日経BP社刊、2007年2月号)"連載記事
「がんばる住宅会社、元気印の秘訣」で取材を受けました。
住まいづくりの主役になる主婦の心をつかむため、
どこの住宅会社・工務店も今やいろんな取り組みをしています。
それでも女性からは「要望を理解してもらえない」
「要望と違う提案に対して注文をつけにくい」
といったお声をよく耳にします。
経営者やスタッフ自身が働く主婦だから、
女性の声を大切にされない状況には、
黙っていられないのです。
「女性視点の水回り提案」新建ハウジングプラス1 2006年10月

工務店むけに発行されている業界情報誌"新建ハウジングプラス1(新建新聞社刊、2006年10月号)"特集「女性視点の水回り提案」ということで当社に取材の依頼がきました。
アラキは働く主婦に向けた間取りやプランを提案しています。その辺りを実例を交えて採り上げていただきました。最近、家づくりで大切な水まわりは女性スタッフが女性目線でプランを提案している工務店が増えています。工務店と言うと男性イメージが強いですが、同じ女性同士で思いを共感しながら・・・というのはもう当たり前のようになってきています。
「効果的な部分改修のコツ」日経ホームビルダー2006年2月号

住宅建設技術者のための実務情報誌"日経ホームビルダー”から取材を受けました。
施主さまの負担をどう抑えて最大の効果を生むかという取り組みに
着目していただきました。
「ホームページの達人」新建ハウジングプラス1 2005年
工務店むけに発行されている業界情報誌
"新建ハウジングプラス1(新建新聞社刊、2005年7月号、10月号)"で、ホームページとブログ活用について採り上げていただきました。
営業・宣伝費用をたくさんかけられない地場工務店にとってホームページは、お客さまとの接点として大切な役割をしてくれるメディア。このサイトをご覧の方にはご理解いただけるのではと思います。










