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子育て世代の動線を考えた家 

『子育て世代の動線を考える家』茨木市Y様邸 "完成" 

夏に着工した「子育て世代の動線を考えた家」、冬を前に竣工しました。
この家づくりのきっかけになったのは『脱賃貸暮らし』でした。
以前に住まれていた賃貸マンションは築年数も古く、とにかくすごい結露!
小さなお子様が居られるお施主様にとっては悩みの種でした。


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子育て世代の動線を考えた家・完成間近です 

壁を貼り、収納を作り扉を取りつけると大工さんの屋内仕事もほぼ終わり、完成間近という雰囲気になってきました。
写真は玄関で、奥側は通常の玄関収納(下駄箱・靴箱)です。今回は手前側に、棚のある収納(押し入れ風に見えてしまいますね)をご提案しました。玄関は屋内外の境目にあたるので、物が増えてごちゃごちゃしがち。収納を増やしてすっきりした玄関スペースの方が、ゲストの方に与える印象も良いと思います。


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子育て世代の動線を考えた家・屋内造作中 

ky110601.jpg構造体ができ配管類が納まったら、本格的に部屋内を形にしていきます。造作(ぞうさく)といい、完成後の室内が見当つくようになってきます。


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子育て世代の動線を考えた家・設備を配管します 

子育て、家づくり 部屋の間仕切りや天井の下地となる木組みができてきたら、電気や水道など設備関係の配管・配線を行います。壁や天井のパネルを貼ってしまった後では大変大変、やっかいな事になるからです。


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子育て世代の動線を考えた家・屋根を葺きました 

子育て、家づくり家の構造部分が形になったら、雨仕舞(あまじまい。建物を雨水の浸水から守るための措置)を優先します。工事期間にも雨は降るわけで、雨仕舞をしておかないと、屋内を仕上げてもどんどん濡れてダメになってしまうのです。


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