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軽量鉄骨の家をリフォーム(事務所兼自宅リフォーム) 

軽量鉄骨の家リフォーム 物入れを利用して仏壇コーナー (事務所兼自宅リフォーム) 

軽量鉄骨の家リフォーム 物入れを利用した仏壇コーナー軽量鉄骨の家リフォーム 物入れを利用した仏壇コーナー
仏壇と言えば「和室」のイメージですが、最近では「家族が集まるリビングに・・・」という考え方も増えてきています。
わが家も以前は、和室に仏壇がありましたが今回のリフォームで事務所の一角に新たに仏壇コーナーを設置しました。
ただ、いかにも「仏壇を置いてます!」という雰囲気にならないように、扉もまわりの色調などに合わせてオーダーし、プライベートの時間以外は扉を閉めて収納できるようにしました。
両開きの扉がそのままでは、なにかと場所が取られてしまうので「軸回し」を利用して扉が中に収納できるようになっています。(左の写真)
これなら、フルオープンでも扉が邪魔になりません。(左の写真)


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軽量鉄骨の家をリフォーム ペンキ工事 クロス工事 洗面コーナー (事務所兼自宅リフォーム) 

軽量鉄骨の家をリフォーム ペンキ工事 クロス工事軽量鉄骨の家をリフォーム ペンキ工事 クロス工事

今回天井をペンキで仕上げてみました。
通常は、壁などと同じクロスで仕上げることが多いのですが、ペンキ仕上げもキレイ!と聞いたので実験ハウスなので思い切ってやってみました。
デザイン廻り縁と色が統一されて私自身は気に入っています!
壁はクロスなのですが一部の壁をアクセントを付けるために柄のハッキリしたクロスを選びました。
(嫌になったり飽きてきたらこの部分だけまた張替えようと思っています。)


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軽量鉄骨の家をリフォーム 電気配線工事 断熱工事 デザイン廻縁 (事務所兼自宅のリフォーム)  

軽量鉄骨の家をリフォーム 電気工事 断熱無軽量鉄骨の家をリフォーム 電気工事 断熱有

解体も順調に進み、天井も床も新しく組んでいきます。
今回、事務所スペースには照明器具やコンセントなど一般家庭分より数がいるので電気工事も結構大変です。一般住宅のリフォームでもそうですが電気などは事前にしっかり打合せやプランをしておかないと「あ~ここにもコンセントが必要だった・・・」などと言う事になります。
まずは、天井を仕上げてしまう前に配線工事を。
軽量鉄骨の家でとにかく冬は寒い・・・クロスをめくり壁を外すとご覧の通り断熱材無し!(写真左)
1回目のリフォーム時からわかっていたことですが、改めて見るとたまらない・・・そりゃ、寒い訳です。
なので、今回は壁も床も天井も断熱材を入れました!(写真右)(これが、後々「全然違う!」と驚くことになるのです。)


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軽量鉄骨の家をリフォーム 和室の解体工事 仏壇コーナー・セコム一時取り外しetc (自宅兼事務所リフォーム) 

軽量鉄骨の家をリフォーム 和室の解体前軽量鉄骨の家をリフォーム 和室の解体前


なかなかご報告できていなかった事務所兼自宅のリフォームの様子です。
建物は某ハウスメーカーの軽量鉄骨で出来ていて築38年です。
15年前に中古で購入してこれまでにもちょこちょこリフォームをしてきました。
今回のリフォーム代も含めたら25坪くらいのお家は新築できちゃうかも知れません・・・
そう考えると、「築年数が古いからリフォームなんかより思い切って建替えした方がいい!」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが私的には、マメにメンテナンスをして自分らしくリフォームしながら大切に住むのもいいのでは?と思っています。
確かにリフォームする場合、木造と違いハウスメーカー独特の規制があたり少々やりにくいことはありますが、上手に手を加えてやればまだまだ快適に暮らせます!
そんなこんなで今回のリフォームのイメージは 「白を基調に女性らしく・・・」「白を基調にスッキリ快適に・・・」「お手入れも楽ちんでスッキリ収納・・・」etc
私の頭の中でイメージは固まっていたのですが・・・なかなか言葉で表現するのは難しいですね。



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