リフォームでよくある
疑問や質問にお答えしています
あなたに合った収納プラン
収納アドバイスのお申し込み
無料ガイドブック
キッチンリフォームのポイント
無料ガイドブック
終の棲家のリフォーム失敗防止

復興支援・住宅エコポイント 

豊中市 復興支援・住宅エコポイント対象工事 

豊中市 復興支援 住宅エコポイント対象工事
今回、復活した「復興支援・住宅エコポイント」対象のガラス交換工事をさせていただきました。
メインのお部屋、全ての窓ガラスをアタッチメントペアガラスに交換し、日差しが強いお部屋に遮光遮熱効果のあるLow-Eペアガラスを入れさせていただきました。

※復興支援・住宅エコポイントの申請は、来年の1月25日頃からの予定ですが、工事の対象期間は先月の11月21日からできるようになっています。



「復興支援・住宅エコポイント」として正式に復活することが決定いたしました! 

平成23年度の第3次補正予算が昨日21日に成立した事により、「住宅エコポイント」の復活や「フラット35Sエコ」等の制度が新設されることが決定致しました。
新築は10月21日着工分から、リフォームは11月21日着工分からエコポイントの対象となります。

「住宅エコポイント」「復興支援・住宅エコポイント」の違いとしては、被災地の復興支援のため、被災地に建設するエコ住宅の新築には、その他の地域の倍のポイントを発行します。
エコリフォームでは、リフォーム瑕疵保険に加入した場合や耐震改修した場合にもポイントを発行します。また、発行されたポイントの半分以上は被災地の特産品等に交換していただけます。

まだまだ詳細が決定されていない部分もありますが詳しくはこちらをご覧ください。
   ↓
「復興支援・住宅エコポイント」



住宅エコポイントの再開! 

政府は10月21日の閣議で「平成23年度第3次補正予算案」が閣議決定され、住宅エコポイントの再開が位置づけられました。

・住宅エコポイント制度の再開で国土交通省・環境省合わせて約1450億円、
・省エネ住宅に限定した「フラット35S」の金利引き下げ幅の拡充で159億円
・住宅等のゼロ・エネルギー化を推進する先導的プロジェクトに対して10億円
・「木のいえ整備促進事業」の被災地の別枠事業確保として50億円等が盛り込まれています。

住宅エコポイント制度にあたっては、一部内容が見直されています。
エコリフォームについては、省エネ改修(バリアフリー、省エネ設備設置含む)に、関するポイントの発行上限額30万ポイントは変わりませんが、エコリフォームと耐震改修を実施する場合、別枠で15万ポイントを加算する。(最大45万ポイント) また、リフォーム瑕疵保険に加入することで、一律1万ポイントの発行が追加となりました。(省エネ改修上限の30万ポイントの範囲内)

※これ以外の詳細は決定次第また当社ホームページでもお知らせ致します。
※現在の詳細はこちら → 「住宅エコポイント再開について」



住宅エコポイント対象工事期間の短縮のお知らせ! 

住宅エコポイントは制度開始以来、当初の想定を大きく上回るたくさんの申請をいただき、「環境対応住宅の普及」という制度の目的が早期に達成される状況となってきています。
このため、ポイントが発行される工事の対象期間を5ヶ月間短縮することとなりました。
皆様におかれましてはご理解をいただきますようお願いいたします。

≪変更前≫平成23年12月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事

≪変更後≫平成23年7月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事

平成22年1月28日以降に工事が完了したものに限ります。ただし、窓や外壁等の断熱改修と一体的に行う住宅設備の設置工事は、工事着手※2が平成23年1月1日以降の工事のみ対象です。
※2ポイントの発行対象工事を含む工事全体の着手
.

ポイント申請期限及び交換期間は変更ありません。

※この他詳しくはこちらをご覧ください。 → 「住宅エコポイントホームページ」



住宅エコポイント対象工事 外窓交換 

住宅エコポイント対象工事
住宅エコポイント期間延長に伴い、2重サッシ及びペアガラス工事が増えています。
この日もOB施主様のお宅でキッチンや洗面コーナーなど水廻りの窓を中心に外窓交換工事を行いました。
2重サッシは開け閉めの手間が面倒・・・ペアガラスよりは効果を期待したい・・・
そんなご要望から外窓交換を選んでいただきました。